俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

今日から君はライターになれる!〜文章を書くのに適してる性格〜

寝ぼけたことを書いてる。

世間ではそう思ってるかもしれない。

私の実家は余り裕福でないが、どうも大切に育てられたらしく。

「ボンボン気質」になってしまった。

いうなれば、おぼっちゃま君の「貧ぼっちゃま」なのだ。

 

閑話休題

文章を書くのに適してる性格をあげたい。

①独りでずっと部屋にもいても全然平気な人。

②文章を書くのが好きな人。

③あれこれ考えるのが好きな人、妄想、空想家。

④最低限読める文章が書ける人。

⑤作り話が得意な人。

 

自己判定します?

全部合格。

これらの条件があれば、文章を書く仕事ができるでしょう!

次にやることは出版社に営業ゆくことなり、◯◯賞に応募すること。

一番てっとりばやいのが、出版社に営業かけること!

名刺を作ろう!

(*^^)