俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

肺炎になり1週間入院〜・・・・・そのうち死ぬかもな!?・・・

11月は寝たきりになっていた。

そしたら、熱が出た。

胸も苦しい・・・・。

救急車を呼び某病院に搬送される。

抗生剤をもらい帰宅。

熱下がる。

しばらくしたら、咳が出て黄色い痰が出るようになる。

近所の薬局に行き、市販の薬を買い服用。

が、咳が出て黄色い痰が出続ける。

いつも行く病院に行き、レントゲン、CTを撮る。

医師が告げた。

「肺炎です。いますぐ入院してください。1週間連続で点滴します」

「先生、熱が出ていないんですけど。コレを放置するとどうなります」

「死にます」

で、入院して一週間連続点滴。点滴針は右手にさしたまま。

一日3回点滴。

先生曰く。

「君ぐらいの年齢なら、肺炎とか普通ならん、よほど免疫力が下がっていたんだな・・・」

退院してネットで肺炎調べたら、SMAPの中居君も肺炎になっていた。

脳梗塞以降、病院に入院ばかりしている。

・・・・・そのうち死ぬかもな・・・・・・・・