俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

よしもと芸人の歪んだ「体罰肯定」という人権感覚〜あの会社が極道そのもの!?〜

以前AbemaTVを見ていたら、よしもと芸人が「体罰」肯定するおかしな発言をしていた。

日本は無法国家でなく「法治主義」を標榜してるのだ。

だが、よしもと芸人は「人権感覚」がない。

よしもと芸人は丁稚体質。いやたぶん暴力団なんだ。名前も吉本興業だし。

そう考えると全てが妙に氷解し、スッキリする。

吉本興業という組の「組員」がテレビに出て、「体罰肯定」の発言をする。刑法違反を正々堂々に発言する。よしもと芸人でなくよしもと組員が正しい呼称でないのか?

島田紳助がマネジャーに「暴力」を起こした事件、あるいは「暴力団」と関係があって引退したこを思いだした。

よしもと新喜劇」に暴力団が頻繁に出るのも・・・・。

ヤクザはコントでなく、あの会社の極々普通の問題なのだ。そう極道体質からきている。