俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

コンビニの本を少し眺めていたら、「お客さん立ち読みしないでください」と言われた。

コンビニの本を少し眺めていたら、「お客さん立ち読みしないでください」と言われた。

コンビニでは生まれて始めてだった。ビックリした。

眺めていたのは「サイコパス」の新書を書いて有名になった、なんとか信子(?)というおばさんの本だった。

京都市某所のセブンイレブンで。

なんちゅうケチな店員だ。

あそこのセブンイレブンには二度とイカン。

立ち読みやめてくれと言われてたのは、子供の時に本屋のおばあさんに言われてた以来だ。そう記憶がよみがえった。

追記。

今年の夏。帽子をつまんだら「お客さん、こうつまないでください!」、若い帽子屋の兄ちゃんに注意された。

ちがう帽子屋で同じ行為をやっても、なんも言われなかった。

京都人は、、、、なんちゅうケチな人ばかりおるんだと、、、、、ふと思った。

まだ、他にもあるんだが、、やめた。

京都人の悪口になるんで。

東京にいたときに、私が京都に引っ越すんですと、いつもゆく床屋のオバサンに言ったら。

「あそこは人が悪い、、、、見るとこはたくさんあるのだが、、、人間が悪い・・」

おばさんの、あの時の言葉が何回も頭の中にこだました。

おばさんは東北人で宮城県生まれといっていた。

・・・・・・私も頷くようなになってしまった・・・・・

・・・・・おばさん、本当だよ・・・・・・・はははw

f:id:aroha7:20171214032200p:plain