俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

スラッシュリーディング

英語学習を再開しました。

問題集はたくさんある。

現在それを潰している。

日榮社の「薄物」シリーズが、薄くていい。

やった感じになる。

ある本を読んでいたら、中学英語だけでも、かなりの大学入試問題はクリアできるそうだ。

英語学習を再開するまで、スラッシュリーディングは知らなかった。

私が中・高・大と、スラッシュリーディングという言葉は聞いたことがない。そんなモノは存在してなかった? 気がする。

現在のほうが、読み方の技術が上がった気がする。

さて、私はとにかく「薄い問題集」が好きになった。

『ネィティヴ流 奇跡の英速読』(ディヴィッド・セイン)を京都外国語短期大学(偏差値48)試験の直前、3日くらいに前に読んで、京都外国語短期大学試験は合格した。(2016年)

その前までスラッシュリーディングは知らなかった。

私は中学英語までは覚えてるレベル。つまり、中学英語程度の理解でこの短大は合格するんだな?

脳梗塞の後遺症のリハビリを兼ねながら、英語学習を再開する。