俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

国体というのは天皇財閥だった!!

吉田祐二著作の『天皇財閥』など2冊を読んでいる。

広瀬隆の財閥関連の本を読みつつ。

太平洋戦争後、旧支配層は「国体は護持された」と感嘆し喜んだ。

現在、旧財閥は復活している。

国体という抽象的な言葉だが、天皇財閥が国体なのだ。

天皇財閥はずっと生きている。

現総理の安倍晋三天皇財閥だ。

天皇財閥から、全く関係ない人間を総理大臣にしなければ、とてもじゃないが、国民のためになる政治は期待できない。

今話題の小池百合子さんは、どんな人物なのだろうか。