俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

気がついてしまったから、もう後戻りはできない・・・

私は自分の直感(勘)を信じている。あるいは、心の叫びに忠実に生きていれば、ほぼ間違いない。

心の底から思って行為をしたい。それが間違ってもいても、後悔はしない。

さて天皇とはなんなんだ?

私が漠然と今思っていることは、天皇制は廃止すること。これが日本人の多くに幸福をもたらすことは間違いないと、思っている。

漠然と天皇の情報を知る、集めれば集めるほど、今までの思っていた天皇とは違い、天皇制はなくなって欲しい。そんな風に思うようになった。

天皇天皇制はインチキなのだ。そう気がついてしまった。

気がついてしまったから、この考え、思いはたぶん変わらないと思う。