俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

今まで生きてきて、テレビ、新聞の情報もほとんど役に立たなかった。

今まで生きてきて、テレビ、新聞の情報もほとんど役に立たなかった。

本の情報は役に立つ。

必要な情報は本。

今でもその認識は変わらない。

ネットの情報も役に立った。

テレビは暇つぶしで眺めてればいいかもしれない。

テレビは娯楽、お笑いは秀でている。

ネットも本も、無限に近く存在している。

選択して読むことだな。

脳梗塞以降、頭の働きは鈍くなっている。

これは降圧剤が原因かもしれない。