俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

生きてきて、こうなりたいと思えば、そうなるのかもしれない。でも、実際はちょっとずれて現実化してる気がする。

興味のあるモノを適当に貼っている。

だから必ずしも、すべて目をしているわけでない。

情報の備忘録、スクラップ。

落書き。

パソコン操作の練習。パソコンも毎日使用してないと操作方法、入力速度が遅くなることがわかった。

私は思うままに感じる前に、ここに書いている。

行き当たりばったり。

計画性はない。

ある意味、夢の中にいるような非現実的な。

こうでなければならない、そういう考えには縛られたくはない。

思考の膠着にはなりたくない。

生きてきて、こうなりたいと思えば、そうなるのかもしれない。でも、実際はちょっとずれて現実化してる気がする。