☆ちゃんぷるぅブログ☆

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天皇一派のスパイとしての安倍家

天皇一派のスパイとしての安倍家 - るいネット

安倍はアメリカの要求に従うだけの首相という見方をしてきたが、軍国化や原発の売り込み、武器輸出、バックは日本の天皇家ではないか?安倍家の出自は田布施一味、天皇とロスチャの忍者村。
アメリカと日本の力関係を、天皇を軸に見直す必要がある。

安倍晋三岸信介もアメリカに利用されていたのではなく、実はアメリカに送り込まれた天皇のスパイだったのではないか。 RAPT リンク より
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安倍晋三があれほどまで強行に憲法改正を行い、日本の軍拡化を推し進めてきたのはアメリカの圧力によるものだったと我々はずっと思い込まされてきました。
 
かねてから多くの有名陰謀論者たちがそう言って安倍を叩いてきましたし、最近では大手マスコミもそのように話をしているからです。
 
しかし、実際にこの世のカラクリを紐解いていくと、実は日本の軍拡化によって得をするのは「三菱重工」などの日本の企業で、アメリカの企業ではありません。しかも、「三菱」には安倍晋三の兄が執行役員として就任しており、「三菱」が儲けることで安倍家もうるおう仕組みになっています。
 
安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。
 
しかも、「三菱」を率いる「岩崎家」は、皇室と四重もの親戚関係を結んでいますので、「三菱」が儲けることで皇室もまた潤うことになります。
 
それに何より、アメリカは「教皇派」の国であり、「天皇派」の日本が軍事的に大きな力を持つことは脅威であるはずです。だからこそ、アメリカは第二次大戦で勝ったとき、日本に平和憲法を押しつけ、日本の軍拡化を禁止したわけです。
 
それなのに、安倍が日本の軍拡化を推し進めてきたのはアメリカの圧力だったということがあり得るでしょうか。むしろ、日本がアメリカに圧力をかけたと考えるべきなのではないでしょうか。
 
実際、日本はアメリカに沢山お金を貸しています。有名陰謀論者たちは日本が無理やりアメリカからお金を毟り取られたと言っていますが、普通に考えれば、お金を貸した方が借りた方よりも立場は強いはずです。

安倍はアメリカの飼い犬なんかではありません。アメリカの飼い犬になった振りをしながら、実は天皇のために働くエージェントだったのです。実際、彼が行ったアベノミクスもアメリカを利するのではなく、天皇を利するための政策でした。
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(引用以上)

そして
天皇」の巧妙なところは、「安倍晋三」に自分たちに都合のいい政策を次々と作らせておいて、国民の怒りをただ安倍一人に向けさせようとしているところです。そこがヒトラーと全く違うところです。
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