俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

生きることは、どんどん余分なモノを切り捨ててゆくことかもしれない

生きることは、どんどん余分なモノを切り捨ててゆくことかもしれない。

最後にはシンプルな生活になってゆく。

ネット情報から、必要なモノを抽出してゆく。

これは読む必要ない、そういうモノは読まないでいい。

ぱっと切り捨てる勇気をもとう。

必要なモノとそうでないモノを分けることだ。

アベマニュースもろくな情報しか流さない。

見る必要ない。時間の無駄。