俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

属国根性丸出しの北朝鮮、日本の支配層(天皇・田布施一味)

blog.nihon-syakai.net①アメリカ軍産勢力の要請
アメリカ軍産勢力は中東でもロシア・中国に押され、劣勢。
軍産勢力は東アジアでも紛争のタネが必要。直接的には、この要請から北朝鮮は紛争ネタを作り出していると思われる。
→ミサイル騒動は、直接的にはアメリカ軍産勢力の要請。
北朝鮮問題やシリア内戦はアメリカ産軍複合体の生き残り戦略か
また、スペインバルセロナでのテロ、アメリカ政権中枢でのトランプ側近バノンの追放などの動きもアメリカ軍産勢力の盛り返しの一環。

④日本の支配層も北朝鮮の生き様に瓜二つ
北朝鮮が国力に見合わないミサイルを何度も何度もぶっ放しながら、大国支配層の顔色を伺っている。同時に国内へは威圧。
これはどこかの国と似ていると思わないか?そうこの日本国。米国債購入、アベノミクスでのアメリカ支援、
とどまるところを知らない。
日本国民の預貯金650兆円が米国連邦政府の財政を支えてきたと知れ!
アメリカに徹底的に貢ぎながら、ロシアにも従っている。
同じ朝鮮支配層の生き方そのもの。日本の支配層の出自→参照:リンク
大国の顔色ばかり伺って、庶民から収奪しか考えていないのも両国の支配層に共通している。

時代は大転換期、人々の想い、民族の期待・共感がエネルギー源。
時代潮流を読めば、力の強いものに従うという生き様というのは思考停止そのもの。
“常識”の崩壊、大転換の時代
はやくやつらを日本から追い出して、日本の民族的自立を果たしたい。