俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自然体でかまえて「類は友を呼ぶ」に従うと、自分に合った仕事に漂着する!?

出版社で編集の仕事をやっていた時や、雑文を書いてる仕事が一番合っている気がする。

ある傾向があることに気がついた。

編集の仕事をやっているのは、同じ傾向、性質の人間が多い。

当然なのだが。

別の職種に行くと、別の性質と傾向の人間が現れてくる。

編集の仕事やってる人間は、大体わかる、読める。

それが仕事の適正かもしれない。

同じ生きている人間でも、、、。

「類は友を呼ぶ」。ことわざは真理を短文で鋭く記しているので、改めてすごいと思う。