俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

神社は貯金箱〜お守り、絵馬などはグッヅ!?〜お金儲けとして神社をみてしまう!?〜

神社は貯金箱。

神社に行き、お賽銭をあげ、神様に祈る。

神社を見回せば、お守り、絵馬などがたくさん売られている。

最近、賽銭箱を見ると、これは神社経営者? の貯金箱。

神社は、貯金箱? があり、お守りなどのグッヅがあり、商魂たくましい。

お金の流れで世の中を見るようになると、神社も「金儲けのシステム」に見えてしまう。

賽銭箱は貯金箱、こんなモノに賽銭上げても、ご利益はないな、、、。

そんな風に思えてきた。

神社の神秘性とか神がいるとか、そんなモノが消失してきた。