俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

【世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル】!?

ameblo.jp

日本の真相を如実に表すグラフ!~
世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル

https://ameblo.jp/64152966/entry-12124103135.html

【世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル】    
(出所、極秘扱い)

①金融バブルを大きく拡大させ、機を見て一挙に爆発させる。

②どんどん増税させ、国家経済を疲弊、弱体化させ、
  同時に、これを理由に社会福祉を次々と削減させる。

③更に、経済を悪化させ、若者から雇用を奪う。
職を奪われた若者が軍隊に入らざるを得ないように誘導する。

④両国を激しく扇動し、大量の兵器・武器弾薬を売りつける。

⑤両国の配下に指令を出して、幾つものテロを引き起こし、
社会不安を創出する。

⑥支配しているメディアや工作員を駆使して、様々な不安情報を
次から次へと流させ、恐怖心をかきたて社会不安を一層増幅させる。

工作員の政治家やメディア、軍事専門家を総動員して
戦争が止むを得ない状況である事を国民に吹聴させ、
洗脳しつつ、国家をやがて止むを得ない戦争へと追い込む。


⑧時が来たら、幾つかの要所で殺人事件を演出し、
戦争の引き金を引く。

⑨戦時においては、人口削減に基づいて、密かに
子供を産む女、そして子供を大量に殺戮させる。
イラク戦争では、誤爆と称し多くの子供や女性が殺されました。)








9月30日事件 - Wikipedia

スカルノ政権による外資凍結、外国企業接収は、
それらに利権を有していた欧米諸国からの非難を呼び起こし、
それまでインドネシアの独立を支持していたアメリカも
スカルノに対して不快感を強めていった
(ここからスカルノ政権の転覆を図るためにアメリカのCIAが
9月30日事件を策謀したという説が出てくる)。