俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

うまいマグロは見てわかる

昨日も本を買ってしまった。

本を買うのが好きな人間だと、改めて自覚した。

ブックオフは高い。アマゾオンで1円本買った方がましだ。

ブックオフの108円本は、ろくな本しかない。

近所のブックオフは、古着とか販売するようになった。

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マグロの刺身が食べたくなったので、錦市場にゆき買った。関西では、刺身とはいわないで、お造りといっている。造り=切るらしい。切り身という言葉は忌み嫌ったらしい。

うまい刺身は見てわかる。近所にあるフレスコのマグロはまずいのがわかる。

うまいマグロとまずいマグロは一目瞭然。

鮮魚屋のおじさんから「ジャパニーズポン酢」と言われた。

どうも、日本人には見えないらしい。私が。

このやりとりは、生ガキがあったので、その場で食べるときのやりとりで。

おじさんのところで買ってる人は、観光客が多い。なので、お客の対応は外国人対応が基本みたいだ。だからかもしれない。「ジャパニーズポン酢」と言われたのは。

が、滋賀県大津市のパルコ上階でも「プリーズシッダウン」といわれた。カプリチョーザで。ここには観光客が来るようなところではないのに。

いったお姉さんに聴いたが「アジア系のどこかの国」の人と、思ったのこと。

こういう、英語で話しかける店員は数回あった。

何人に見えるのかと、自分で考えた。

インドネシア系、ベトナム系の人達に似ているような気がした。

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iMacからMacBookProに、入力方法を変えた。

ノートパソコンのほうが書きやすい。iMacは映像見るのに適する気がする。iMac27インチを、右横に置き、文章を書くのは適さない。そんな感じだ。