俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

本読んで、音楽を聴き、あとは、ボーッとしている生活〜幸せ!?〜

本読んで、音楽を聴き、あとは、ボーッとしている生活。

これは楽しい。

なぜか知らないが、映画はない。映像はない。

映画とか見ている時間がもったいない。

そう感じてしまう。

映画は自分のペースで、見ることはできない。

どうも苦痛に感じる。

本ならば、つまらんかったら、本を閉じれば終了。

本≒音楽>映像。

この順序は変わらない。馴れかもしれない。

子供時代にテレビばかり見ていた、反動かもしれない。

テレビとか見るのなら、本を読めばよかった。心あるようになり、気がついた。

未だに本は読んでいない。

音楽を聴いているのが、一番好きな行為かもしれない。