俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

仕合わせ

他人の生き方や生活に

憧れてるうちは

仕合わせにならない

すべての答えは

自分自身にある