俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

巨利をむさぼる 精神医療業界 第7章:「副」作用

www.youtube.com

2012/02/03 に公開

http://jp.cchr.org/videos/making-a-ki...
第7章:「副」作用

なぜ精神科医たちはどんな副作用が起こるかを予測できないのでしょうか?彼らの出す薬がどう作用するのか誰も知らないからです。

向 精神薬が致死性の化学的毒物であることが次々と明らかになっています。精神科医たちは、向精神薬が人命を救うと主張しますが、彼ら自身の研究によれば、向 精神薬によって自殺の危険性が倍増します。そして、向精神薬の長期使用は一生残るダメージを生み出すことも明らかになっています。精神科医たちはこの事実 を無視しています。

精神科医たちがこの破壊的なマネーゲームを社会に広げていくにつれ、現在最も悲惨な犠牲者になっているのが子どもたちです。

事実:現在、向精神薬によって年間およそ4万2千人が死亡しています。