俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

スローモーションみたいに

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時間が緩やかに流れることがある

スローモーションみたいに

危険なときだ

怪我をしそうなとき

不思議だ

あれは

何なのだ・・・・・