俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

TULIP  博多っ子純情  1977

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姫野達也のヴォーカルが好きだ。財津和夫より。

この曲は、情景が浮かんでくる、素朴な歌詞。

チューリップの中で、一番好きな曲だ。

私は、財津和夫の作る曲はあまり好きでない。

チューリップといえば、姫野達也であり、安部俊幸なのだ。

チューリップ (バンド) - Wikipedia

チューリップ 博多っ子純情 歌詞