俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

迷ったら「心」に忠実に生きる!!〜これが正しい選択だからだ〜

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どうも、違うなと気がつき始めたのは、高校生以降だ。

みんな欲望(物欲など)がすごい、、、と。

私が興味の行く方向は、かなり限られている、、、と。

人並みに就職したが、同僚と話が合わない。

会社組織に入ると、否応なしに、他人のことを考えなければならない。

それがものすごく苦痛であった。

こんな仕事は合わない。

出版社の編集がやりたい。

この軌道修正は正解だった。

直観が正しかった。

心、魂、直観は、すでに答えを知っている。

それ以降、迷ったら「心」に忠実に生きる。

自分の針路は、「心」の叫びに従う。