俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

本に埋もれる生活がしたい。

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本に埋もれる生活がしたい。

古本屋に行くと、心が落ち着く。

誰もいない図書館を散歩したい。

心のおもむくままに、本を手に取り、一日が終わる。

本にあきたら、コーヒーでも飲みながら音楽を聴く。