俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

そこの、君、お姉さん・・・・・作家かライターで生活できるかもしれない・・・・!?

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現実にうまく適応できない人。

生きづらく、集団行動は苦手だ。

文章を書くことで、心の安定を保つと感じる人。

ほっといていたら、毎日文章を書いていた。

気づいたら、出版社の編集者になっていた。

自称ライターの名刺を作り、作品(原稿)を持ち込みで、出版社の編集部に送ったら、採用され、原稿を書く仕事がもらえた。

ここに列挙したことに、複数当てはまる人は、文章を書く仕事で生活できるかもしれない・・・・脈ありということだ。

現実に不適応だと感じ、吐露してる作家は多い。吉行淳之介色川武大など。

・・・・・・・作家かライターで生活できるかもしれない・・・・