俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

生きることは、死ぬまで「自分の感覚&リズム」で生きることだと思う〜「自分の感覚&リズム」を否定するような人間には、近づかないし、リズムが狂うモノには近づかない・・・・それでいい・・・〜

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こうやって、自分の書きたいことが書けるだけでうれしい。

こう、書くことで、いいリズムになれる。

文章を書くことで、心身のリズムがよくなる。

書かないと、語彙も忘れるな。

毎日、机に向かい書くこと。

これに尽きる。

私は、傍観者的な立場で人生を歩んでいるので、多くの方には、このブログを読んでも役には立たない。

生きることは、死ぬまで「自分の感覚&リズム」で生きることだと思う。

「自分の感覚&リズム」を否定するような人間には、近づかないし、リズムが狂うモノには近づかない・・・・それでいい・・・