俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

毎日を生きる・・・・

f:id:aroha7:20170717054219p:plain

私の知っていることは、音楽、まんが、老荘思想、本、文章、出版、編集など。

興味の方向も、同じ。

全然興味がないのが、車、世間知、俗事・・・。

いつも思っていること?

・俗物には、近づいていかない。

・他人を介在しないで、自己完結した仕事をしたい。

・会社勤めは無理だ。

・数奇な人生を送っている。

・人間には、独特の周波数があり、それにより生きている。よって、周波数帯域のちがう人とは、全く話が合わない。

・私のできる行為は限られている、接することのできるモノは限られている。

・イライラセカセカなどの、緊張感、焦燥感を生じるモノには近づいていけない。