俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

文章を書く能力も、先天的なモノ〜独特な感覚でモノを見ている〜文章に縁のある人がやっている≒編集、ライター、作家〜それ、言っちゃいけないのかなぁ〜

文章を書く能力も、先天的なモノだと思う。

才能。遺伝性もある気がする。

努力して、どうなる問題でもない気がする。

最初から、書けるのだ。読める文章を書ける人は。

そして、それに付随して、独特な感覚でモノを見ている。

だから、努力は不要。

こういうと、文章修行しなくなる人がいるなぁ。

でも、今まで見てきて、そういう結論になった!

文章に縁のある人が、出版社に入り、原稿を書いているなぁ〜〜。

当然、作家も、文章に縁のある人。

ほっといておいても、【文章】に関する仕事に就いているから、不思議だ。