俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

新刊本屋〜古本屋〜散歩〜ブログ更新〜これが一日にやること!?〜

ショーペンハウアー、「女について」を読みたくて、『随感録』を買う。

中村とうようの、自伝みたいな分厚い単行本が平積みされていた。この人は、京都の人間だったのか。読みたいが、買うのをやめる。

『人生読本 文章』を買う。これは私がかつて読んだ本でない。間違えたようだ。

いつもゆく古本屋で下鴨神社の「古本まつりのポスターを見る。8月中旬にやるらしい。

新刊本屋〜古本屋〜散歩〜ブログ更新。

 一日が終わる。

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