俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

『123人の家 2』〜生活するためにヒントになる!?〜

最近、人の部屋が見たくなった。

こういう希望に応えるのは、『賃貸宇宙』(上・下)があった。

これは、少し古い。

が、おもしろいことはおもしろい。

みんな好き勝手に、使いやすいように、空間を利用し住んでいる。

本屋に行ったら、『123人の家 2』があった。

最近出た本だ。

こういう本を見ると、自分の部屋もこうしたいという、いいヒントになる。