俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

底辺売文業者なのだ!?・・・・・・・・

『B級売文業者〜』というタイトルの本を目にした。

人生上で、編集、原稿を書く仕事が一番多い。生きてゆく上で、この時間にかなり費やしてきた。

B級にもいかない。末端売文業者≒底辺売文業者だな。