俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

詩的な文章になってゆく〜「ここちよい風が吹いてる」イメージ〜心身のリズムがよいとき〜

全体に調子のよいときは、「ここちよい風が吹いてる」。

心象風景でいっている。

そして、アイディアがどんどんわいてくる。

ここ1〜2年なかったが、最近引っ越したので、「風が吹いてきた」。

よい傾向の現れだ。

イメージがどんどん広がってくるのだ。

文章も心地よく書け、流麗に流れるような、詩的な文章になってゆく。