俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

「・・・・・運命で決まっている・・・一生は・・・」

現在疲れている。

それでも書く。

書くことは生きている証だ。

私の人生を振り返り、沈思黙考。

「・・・・・運命で決まっている・・・一生は・・・」

子供の時に漠然と思い、それは間違いでない。

だんだん確信に。