俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

オリジナルな幸福を探そう〜他人の楽しみを、追っているようでは、幸せになれない〜

何のために生きているのか?

このような考えを巡らすと、死に神に取り憑かれる。

そんな気がする。

私は、自分の心と魂を喜ばせるために、毎日を充実させる。

それでいい。

生きることは、自分で楽しみを見つけることだな。

他人の楽しみを、追っているようでは、幸せになれない。

オリジナルな幸福を探そう・・・。

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