俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

魔界の地・・・・・京都市・・・・・・夕闇が怖い・・・・!?

京都には「霊」というか、得体の知れない何かが存在すると確信しました。

住めば住むほど怖いところ、それが京都。

半分冗談で、半分本気。

地蔵が多い?

至るとこにある地蔵。。。。

夕闇が怖い。

理由がわからない。

・・・・・何なんだろう。。。。?