俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

脳梗塞の後遺症〜感覚障害〜右手、右足が痺れる〜

人間は知っていることは書ける。

私は、脳梗塞の後遺症で苦しんでいる。

が、車いすでなく、杖を持っているわけでない。

普通に歩け、指も動く、、、。

が、右手や右足が、いつも痺れているのだ。

これを感覚障害という。