俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

女装・・・

四条大橋でぼんやりと、人の流れを見ていた。

そしたら、女装した男が歩いていた。

うっかりすると、女装だと気がつかない。

よく見ると男だった。