俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

何のために書くか!?

久しぶりに書く。

自分自身を取り戻すために書く。

文章を書いているだけで、心地よく感じる、お気楽な人間だ。