俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

・・・・・心象風景が浮かんでくる、ドーパミンでも出てるのか知らない・・・・

一日も早く、自分の生活を、「文章の呼吸&リズム」に戻す。
これは、精神面のリハビリ、メインテナンスを意味する。
他人がこれを読んでも、意味不明、荒唐無稽な戯言に思えるかもしれない。
文章に接するとは、文章を読むことであり、書くことである。
文章に接していれさえすれば、満足。
映画はほとんど見ないし、興味ない。テレビも同じ。
文章を読んで、心象風景が浮かんで来るのが、心地よいと思うからだ。
音楽は好きだ。やはり、イメージが浮かんで来るのを楽しんでいる。
映画を見てる時間があったら、一冊でも本を読んだほうが、ましだと思っている。
・・・・・心象風景が浮かんでくる、ドーパミンでも出てるのか知らない・・・・