俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自己完結の仕事⁉︎

他人のことで、アレコレと悩むのは大嫌いな人間だ。
他人のことを考えるくらいなら、もっと面白いことはたくさんある。
、、、、そういう考えだから、会社勤めは向かないのだろう。
、、、、、集団、組織には、、、近づかない。
、、、、、独りで答えを出せる仕事しかできない、、、、
なんだかんだで、しのいで生きて来たのは、、、そういう自己完結の仕事があったからだ、、。
文章を書く仕事。
これも、自己完結の仕事。
他にも、壺を作る職人、絵を描く芸術家、ギターリスト、、etc。
俺の生きる道は、ひたすら【自己完結できる仕事】の幅を広げてゆくことである。