俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ゆるいリズム

セカセカ、コセコセのリズムとは無縁で生きたい。

ゆるいリズム。

今俺が欲しいリズム。

生来のリズム。

時間がゆるやかに流れる。

・・・・そんな女性を探してます。

二人でボーッとしましょう。

世間もひろいから、そういう女性もいるはずだ。