俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

目を見つめて話す・・・

最近、人の写真ばかり撮っているが、外人との意識の疎通というか、もう少し会話がしたい。

改めて、英語の能力がないことに、ダメだなあ〜と、嘆息。

目を見つめて、親愛の心持ちだけで、なんとか撮っている。

日本人だと会話できるが、目を見つめて話すと逆効果のような気がしてきたな。

自分では、いい人オーラが出てるんだと思うが。

実際に、、、いい人だw