俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

俺を撮りたい人いる?

3月31日(木)は嵐電に乗り、嵐山に。

人物写真をたくさん撮った。

イギリス、オーストラリア、ニュージーランドの方は、俺の拙い英語で快く、ブログ掲載写真を撮らせてくれた。

日本人の方が、撮影ダメが多かった。

これは、テレビ、新聞、大メディアで、写真を撮らせると、よくないキャンペーンでもしてるんではないか?

普通の人の正立の「名無し写真」には、ブログに載っても、人畜無害? だと思う。

写真は、鏡。

撮影者の人格? が反映される。

即席の判断? 非撮影者と撮影者の信頼関係だ。

温和な優しい瞳で、非撮影者の写真が撮れれば、合格。

俺を撮りたい人いる? 見かけたら、声かけてな。

もちろん、OKだ。

このブログに、何度も載せてるし。