俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自分の心に忠実に生きていれば、、、大丈夫だよ。。

頭では、それがいい選択という結論を出したのだが、心では「よくない」と、なった場合。

俺の経験からいえば、心の「判断」に従う。

「心の判断」は、正しい選択をする。

そのために、心が死なない生き方をしなければならない。

以前にも、書いたかな⁉︎