俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

対立概念の究極は破壊だ・・・・

いつも心がけていることは、心が死なないような生き方です。

・自分の心にウソはつかない。

心の死は、、、肉体の死に至る。

心身は密接不離。

西洋文明は全てを、二分化する。対立概念という。

対立概念の究極は、、、破壊だ。

本質的に、腑分けできないモノを、分割してしまう。

荘子の、混沌の寓話でも、読んでほしい。

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と、、、、教科書に書いてあったかなw・・……

まだ、記憶力はある。