俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

時間軸の破綻〜運命は決まっている⁉︎〜

子供の頃から、運命は決まっている。そう漠然と思っていた。

50代半ばにさしかかり、それが確信になってきた。

努力とか関係ない気がする。

身も蓋もないから、若い人は、、、読まなかったことに。。。。

過去、現在、未来の時間軸さえ、曖昧になってくる。

人間以外の動物たちは、時間という感覚があるのだろうか?

時間というと、始点がありが終点があるという、、直線時間。

人間以外の動物たちは、始点も終点も無い、円環時間に生きている気がする。

つまり、時間≒直線時間は、人間が作り出した幻想ではないか。

、、、、とりとめないので、終わる、、、。