俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

尖った柵・・・・怖い・・・京都

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京都市内には、こんな感じで「怖い柵」がたくさんあります。

・もっと「槍」みたいな凄いのとか。

滋賀県では見たことない。

タクシーの運転手さんと「尖った柵」の話をしていたら、

「京都には・・・確かにあるね、、、滋賀にはありませんよ・・・」(タクシーの運転手さんは滋賀県人である)。

・普通の住宅にも「尖った怖い柵」があるんで、、、よほど治安が悪いんだなぁ〜と、思います。

・東京都に30年以上住んでいましたが、「尖った怖い柵」は見たことがない。せいぜい荊棘線くらい。

・「尖ったモノが怖い」人間だと、、、自覚しました。