俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

人間は当事者にならないと、わからないことがある

驚くことばかり。

電磁波攻撃は存在するし。

私も妄想だと思ったので、多くの人には、キチガイじみてると思う。

人間は当事者にならないと、わからないことがある、そう認識しました。

やみくもに否定するのは、よくないことだと学びました。