俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

天皇一族こそ売国奴である。天皇を崇拝する自称愛国者はすべて白人キリスト教徒の走狗である〜Kuantanlogより〜

天皇一族こそ売国奴である。天皇を崇拝する自称愛国者はすべて白人キリスト教徒の走狗である。kuantan2007.wordpress.com

天皇一族こそ売国奴である。天皇を崇拝する自称愛国者はすべて白人キリスト教徒の走狗である。

戦争責任とは何よりもまず、「白人キリスト教徒の走狗=天皇一族」、の日本国民に対する戦争責任でなければならない。

天皇制廃止なくして戦争責任問題の解決もなく、日本の独立も、アジアの白人支配からの独立もない。天皇制廃止で躊躇する自称「愛国者」はすべて、ネトウヨ並の媚米媚白人売国勢力とみなして良い。

天皇一族には処刑がふさわしい。歴史のしがらみを裁ち、日本が生まれ変わるためには流血のケジメが一度は必要である。

国民の意思でオカミを処刑する、ということを、日本人は一度の経験していない。そのような国民には真に国家の主人公になる意思も覚悟も期待できない。天皇制完全廃止は、天皇一族の処刑を以て完結するものである。

天皇制完全廃止以外に、日本の米欧(=白人キリスト教世界支配勢力)からの独立の道もなく、「悪徳ペンタゴン」支配からの独立もありえない終戦記念日にこのことをキモに銘じたいと思う。

宮内庁はイギリス聖公会の信者が多いそうで、どちらにしろ、皇室はキリスト教贔屓であることは確かなようです。宮廷の半数をクリスチャンで固めているとも聞きます。
事実、天皇家の人選は、クリスチャンに偏っています。
 
今上天皇が皇太子だった頃、家庭教師にヴァイニング夫人というクエーカー教徒を選んでいますし、お后には雙葉、聖心と一貫してキリスト教系の学絞で学ばれた美智子様を選んでいます。
三谷隆信侍従長、浜尾実、杉井侍従、入江侍従、村井長正など、侍従にはクリスチャンが多く、常陸宮は無教会派のクリスチャン村井侍従の影響でクリスチャンになったといいます。
田島道治宮内庁長官、前女官長の松村淑子、現女官長の井上和子はクリスチャンです。美智子さまのご結婚を推進なさった東宮参与の小泉信三も、臨終洗礼を受けたといいます。
 
浜尾実侍従の弟・浜尾伺郎は現在バチカン市国の大司教をしており、かつて天皇陛下にラテン語のご進講をしました。
浜尾実氏は、「私自身、20歳のクリスマスに洗礼を受けています。宮内庁入りする6年前のことだし宮内庁は全て知った上で、私を入れたわけですから、クリスチャンであることは一向に構わなかまわなかったわけですね」と述べました。
 
現在の皇太子の音楽教師も、カリスマ派のクリスチャンが務めていました。昭和天皇は美智子妃がクリスチャンだということで迫害したという話がありますが、それも誤解であることがわかっています。
昭和天皇自ら、入江侍従を通じて鈴木東宮大夫にこうお伝えになったそうです。
「このようなことは事実でないばかりか、心に思ったことさえなかった。こういう問題がむし返されて時々出てくるので、美智子が可哀相なので念の為に・・・・」
 
明治天皇の側近には、オランダ系米国宣教師フルベッキがおり、明治天皇の和歌には信仰がなければ歌えない歌が数々あると言われています。
昭和天皇、今上天皇皇后両陛下は、牧師を招いて聖書講義を受けています。