俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

心が死なない生き方〜自分の心にウソをつくと、心身のリズムが狂い、病気になる〜正しい判断はできない

ずっと心が死なない生き方をしてきた。

自分の心にウソをつくと、心身のリズムが狂い、病気になる。

心身のリズムが狂っている人間には、正しい判断はできない。

心は、何でも知っている。

心が、喜ぶ行為を毎日してあげよう。

それが正しい生き方だ。

心の死んだ人間に、正しい判断はできない。