俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

健康で元気なのが一番ですね〜♪

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〇これが私です。

・出版社に勤務。原稿書くのに集中したくてやめるが、怠惰のために、貧困に。また、出版社に戻る。それの繰り返し。なんだかんだで、今まで生きてきました。

・基本的に「集団」「組織」には向かないと、悟りました。

・特殊技能はない。いや、「文章を書くこと」。

資格:失業中に取得した「電気工事士2種」「ボイラー2級」「三種冷凍」

「危険物乙4」「ガス溶接」。

・上の資格とったので、ビル管理という「ブルーカラー」の仕事もしたことあります。少しだけ。はっきりいって、もう「ビル管理」という仕事はしたくない。宿直があり、さらに、宿直明けの仕事もあり。体がフラフラ。

・生涯初めての「ブルーカラー」の仕事でした。

※なんだかんいっても、生き残っているのだから、、、不思議だ?

「運」と先祖の「加護」を感じます。